買取品目<ダイヤモンド>
専門のプロ鑑定士が高価査定!ダイヤモンドの買取に自信があります!大粒ダイヤモンドから小さいメレダイヤまでダイヤモンド買取ならお任せ下さい。
ダイヤモンド・色石・ブランドジュエリーまで買取はリフレ館にお任せ下さい。
トピックス


ダイヤモンド
まずはリフレ館プラスにご相談を!査定後にお断りいただいても大丈夫。

リフレ館ではメレダイヤからダイヤモンドジュエリー・大粒ダイヤモンドまで買取を致します。
ダイヤモンドはその品質により大幅に査定価格が変わります。
確かな目でグレーディングを行い相場に沿った高額査定を致します。

 

 

査定の際は、お手持ちの鑑定書があれば参考となりますのでご持参下さい。

ダイヤモンドの評価基準
【ダイヤモンドの4C】
天然のダイヤモンドは一つとして同じものはありません。そこで、アメリカのGIA()と言う機関が、 カットされた天然ダイヤモンドの評価基準としてダイヤモンドの品質を4Cで評価する方法を考案しました。
カラット(Carat)・カラー(Color)・クラリティ(Clarity)・カット(Cut) の頭文字をとったもので、この4Cのグレードの掛け合わせにより買取金額が決定されます。

= (カラットに応じた基準価格) x (カットの評価 %) x (カラー・クラリティーの評価 %)

鑑定書(グレーディングレポート)には、、そのダイヤモンドのグレード、状態などがこと細かく記載されています。

カラット(Carat)
カラットとは、大きさを表すものではなく、重量を表します。
1カラットは0.2グラムですので、5カラットで1グラムです。
重量が増すにつれ、価格も上がります。大きい石が比較的に少ないため、重量が増すと1カラットあたりの価格も上がります。
カラー(Color)
天然のダイヤモンドのほとんどは、自然な薄い黄色味を帯びています。その黄色味が強いほど価値が下がり、値段も下がります。逆に無色に近ければ近いほど希少価値が高く、値段も高くなるのです。
ダイヤモンドのカラーのグレードは、アルファベットで表記され、無色に限りなく近い<D>から始まり、薄い黄色味を帯びたものまで順に<Z>まで格付けされます。

【ファンシーカラーダイヤモンド】
有色ダイヤモンドでも、特別その発色が美しいものをさします。 これは例外として無色透明よりも価値がつく場合があり、中でもピンクやブルーは希少価値が高いといわれています。
クラリティ(Clarity)
クラリティグレードとは、ダイヤモンドの中にある不純物・結晶構造中でできたひずみ跡などの内包物や外傷・欠けなどがどの程度あるかを11段階で格付けしたものです。
10倍に拡大して鑑定されます。
10倍の拡大で内部・外部ともにキズなどが発見できない「FL(フローレスといい市場にはほとんど出回っていません)」から、肉眼で容易に見える内包物があり、時にはダイヤモンドの強度に影響するほどの「I3」まであります。0.5カラット前後までのものでは「SI-1以上」であれば通常肉眼で内包物を見ることは困難で、ダイヤモンドの輝きにもまず影響はないといってよく、それ以上のグレードはその希少性に価値が見出されます。
カット(Cut)

カットの評価は、プロポーションとフィニッシュの2つからなり、反射角を計算し、算出された完璧な形からどれだけ外れているのかを評価します。

【プロポーション】
光のダイヤモンドの深さ、ガードルの厚さ、テーブル径、ファセットの角度などが関係します。
【フィニッシュ】
シンメトリー(対称性)、ポリッシュ(研磨の良し悪し)、キューレットの大きさと状態、ガードル面の状態などから評価されます。

EXCELLENT(エクセレント)、VERY GOOD(ベリーグッド)、GOOD(グッド)、FAIR(フェア)、POOR(プア)の5段階に等級付けされ、さらにその上位にランク付けされる要素があり、トリプルエクセレントとハートアンドキューピッドもあります。
鑑定書では略式でEX・VG・G・F・Pを表記されます。




お問い合わせフォーム